肥満治療の専門ドクターがマンツーマンで指導する3カ月間集中トレーニング「胃袋ダイエット講座」の受講生を募集している。食事量を2割減らす減食トレーニング方法でリバウンドしにくい体質をつくる。講師は医学博士の松本浩彦・松本クリニック院長。
(毎日新聞から引用)
「胃袋ダイエット講座」ですか。
なんだかんだ言っても、運動と食事制限はダイエットの王道でしょうからね。それらがうまくできるようになればダイエットに悩むことも少なくなるかも知れませんね。
今回もコリ対策のご紹介です。アロママッサージオイル→酸っぱいもの、と少々受動的なアイテムが続いたので、ここらでひとつ能動的にストレッチなどいかがでしょう? ほんの短い時間で効果を感じる、「5秒!ストレッチ・ダイエット」です。今やストレッチの方法も百花繚乱。新しいやり方がテレビや雑誌で毎日のように紹介されて、一体どれがいいのやら・・・。な〜んて文句を言いつつも、わりと片っ端から試しているかもしれない私。
(日経トレンディネットから引用)
ストレッチがコリ対策になるというのは実感できますね。確かにのばすことによってこっているところもやわらかくなるかも...という気がします。
最近肩こりがひどいのですが、継続的にストレッチやってみようと思います。
「コスメ」や「ダイエット」、「子育て」、「芸能・音楽」、「ファッション」、「スイーツ」に関する話題は、どこに集まっているのでしょうか。
私の興味関心度合いが低いということもありますが、少なくとも、はてなブックマークの「注目のエントリー」に「コスメ」や「ダイエット」などの記事はあまり見かけません。
(CNET JAPANから引用)
神谷町のメタボリックシンドローム予防改善サロン「虎ノ門メタボ・ケアセンター」(港区虎ノ門4)は4月5日、桜の開花に合わせ、ジョギングまたはウオーキングで皇居を一周するダイエットイベント「第3回歩こう会」を開催した。
同センターは、日本初のメタボ対策専門施設として、生活習慣病予備軍の病気予防や健康維持・改善を目的に昨年11月にオープン。腹部に特化した施術や食の改善指導などのほか、さまざまな健康対策イベントを開いている。
(新橋経済新聞より引用)
メタボ。う〜む、気になりますね。メタボリックシンドロームというのが本当に正しいのかどうかは別にして、やはり太るのはマイナス面が多いですよね。
そして、ダイエットのために行う運動の中で一番お手ごろなのがウォーキング、ということなんでしょうね。やっぱり、私も気をつけて歩くようにしたほうがいいかしら。
湧永製薬は、「DNAから考えるダイエット Wak−Navi『肥満関連遺伝子検査キット』」を4月1日から、全国の薬局・薬店で発売した。また5月12日には、Wak−Naviブランドサイトで通信販売を開始する。
4月からスタートする特定健診・特定保健指導の影響もあり、生活者、とりわけ中高年層の「メタボリックシンドローム」への関心が高まっている。同社は、遺伝子解析技術のパイオニア企業として、高精度の遺伝子検査試薬を数多く開発しており、さまざまな検査施設で同社の遺伝子検査試薬が採用されているという。今回その技術力を活かし、肥満関連遺伝子に着目した遺伝子検査サービスを開始した。同検査によって、消費者の中長期的な健康管理をサポートするという。
(マイライフ手帳@ニュースより引用)
メタボリックシンドロームに対する関心が高まってますね。そんななか発売された新製品ですが、「肥満遺伝子」っていうのはそもそもあるんですかね。「遺伝子」とかいわれると「肥満」かどうかは遺伝すると想像しますが、そういうことなんですかね。
う〜む、ちょっと気になりますね。